Life Drawing 5 by M

November 20, 2011

I had not drawn for a while.
To enjoy drawing better to have a break sometimes.
It is just like drinking cold, almost frozen beer when you are really thirsty in summer.
I feel bit hungry to draw after the break.

To improve a skill should continue drawing even though you get lost yourself.
Once in a while I love to go that way.
Try different things, get struggled, dislike own works and stop for a while.
Then realize, that even though you try something different you cannot be somebody else. I see my style in all of my works.

This time  I haven’t draw that much to dislike my works.
I was in Tokyo for a while.
I always love to come back to Tokyo but get bit tired after while.
I definitely needed tuning myself.

Drawing is the one of the best way to tune myself.
It clean it up my feelings.

I felt that I have got myself back.

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うれしくるし by S

November 19, 2011

うっふっふっふ。
中日が勝った。しかもそれを生放送で観たっちゅう喜びだがね〜。←いきなり名古屋弁。
いや〜、日本を出た時に野球とはきっぱり縁を切ったと思ったけど、まさかシドニーで日本シリーズ王手戦、しかもドラゴンズ(王手だったのはソフトバンクだけどさ)、が観れるとはね。NHK Worldえらいっ。
こちらの土曜日のゴールデンタイムにぶつかるので家族が文句言うかと思ったが、「Sounds good」だって。
前回の帰国で中日ドームに連れて行き中日 vs 巨人戦を観戦させたのが効いているのね。
野球を全く知らないのでいちい聞いてくるのがちょっとうっとおしいが、まぁしかたがない。

それにしても落合、現役選手のときはまさかこんな名監督になるとは思ってもみなかった。
というよりはっきり言って、こんなクールで(ある意味冷徹)な采配を振るうほどの頭脳があると思っていなかったのだ。
だってすごいバッターだけど年上女房に頭が上がらないシャイで素朴なあまりいろいろ考えない人、ってイメージだったもん。巨人の原監督など、落合と比べると選手思いのめちゃめちゃいい人に見えてくる。が、いい人といい監督はイコールではないのだ。(うっわー、原ファンの人ごめんなちゃい)
今の冷静冷酷なまるで選手をただの駒としか考えていないような(実際そうなんだけど)落合監督を見ていると、選手にしてはたまったもんでないとこもあるかもしれないが、私は嫌いじゃない。だってファンとしてはひいきのチームが強い方がいいんだもぉぉぉ〜〜〜ん。
いろんな理由が絡んでいるみたいだが、今年で退任とはほんとに残念だ。

ニュースだけでしか観れなかったけれど、この8年、楽しませてもらいました。

おっほっほっほっほ〜

こんな毎年強いドラゴンズは観たことないし、ヤクルトファン&巨人ファンの友人らが地団駄踏んで悔しがってる顔が目に浮かぶ。晴れて日本一になった暁には久しぶりに電話でもしよう〜っと♪えへっ

さぁって、これで明日の最終戦もテレビの前に陣取って応援だーーーーいっっっ、と思ったらちょっと〜〜〜!
明日は放映しないじゃんっ!!まじっ!?
く〜〜〜〜〜〜、ヘビの生殺しとはこのことか。。。

(久しぶりのブログでこのネタかよ、と言われそうだけど許してねん♡)

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Toll 罰金 の結果 by M

September 18, 2011

そういえば、以前弟が来豪した際に問題になった、Hertzレンタカーからの

Toll 罰金+Herrtz手数料 x2=$66

クレジットカードに勝手にチャージ。

の件についてその後の結果を書き忘れていた。

結果から言うと、全て払い戻し。

Toll罰金と手数料について説明も受けていないし、書類の内容に同意もしていない。またサインもしていない。
とオーストラリアのHertzにメールで知らせたところ罰金と手数料全てが払い戻しとなった。

Hertzレンタカーで同様のトラブルにあっている方、Tollの罰金と手数料について書かれた書類にサインをしていないければ上記の要領で払い戻しになるかと思います。

 

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life drawing 4 by M

September 13, 2011

Wow, I was missing doing this.

We just moved the office from Balmain to Rozelle on Friday and was so busy last week.
I missed one session only, but was already missing drawing.

Addictive….

The problem was, I didn’t bring enough paper for ink.
Run out the paper and had to do something else.
I have tried water color + ink but didn’t work because was not enough time to dry watercolor before put ink on it.
It became messy.
What about water color + pencil?
mmm… it’s missing something.

Never mind.

At certain point I have decided not to try drawing/painting better.
It never works.
When I try to do better, end up it become messy. + I can’t enjoy.

I don’t try to draw better.

I just enjoy drawing.


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September 11 by S

September 11, 2011

あの晩、いつもならそんな夜中に観ないニュース番組をたまたま観ていた。「NYのWorld Trade Centre、ツインタワーのひとつに飛行機が墜落」のニュースが流れている。そう、最初は誰もテロだなんて夢にも思わなかったんだよね。そうこうしているうちにもう一機が唐突に現れもうひとつのビルに火を噴いて飛び込んだ。
え?これ何?映画???←正直な私の最初の感想。
ニュースキャスターも観ていた私も、何がなんだかただ頭が混乱。パニック。
そして、しばらくして「テロの可能性が高い。」とキャスターは興奮して語り始めた。もう眠気は吹っ飛びテレビに釘付けである。それから、どれだけ時間が経ったんだろう。それほど長くない。
突然、本当に突然、最初のタワーがまるで砂の城が崩れるようにほろほろと崩れていったのだ。それぞれの窓には人の影。その上をまるで黒板に描かれたチョークの絵を消すように上からほこりをあげてビルが消えて行く。
ニュースキャスターはテレビの中で叫びまくっている。

私にとってたぶん体中が凍り付く、とはまさにあの瞬間の体験である。
今でも思い返すと鳥肌が立つ。

不思議な事だが、この晩、私のように「たまたま」夜中にニュースを観ていた人が実に多い。たぶん、そういうものなんだと思う。何か世の中が変わるような大きな事が起きる時にはその証人が必要なのだろう。

その後、世界中のイスラム教国でのお祭り騒ぎが論争を呼んだのは誰もが知っているところ。
シドニーでも大学内で、そしてイスラム教徒が多い地区でこのニュースを聞いた人達が大喜びをしたらしい。
その態度を肯定はしない。でも否定もできない。だって、立場が違えば善と悪の役割は180°変ってしまう。
答えはひとつじゃないんだから。

結局、ありきたりだけど憎しみからは憎しみしか産まれないのだ。怒りからはやはり怒りしか産まれない。
じゃぁ愛から愛が産まれるか、というとそれはそうではないこともある。悲しい事に。それでも、

Love is better than anger.(愛は怒りよりいいものだ)
Hope is better than fear.(希望は怖れよりいいものだ)
Optimism is better than despair.(楽観は絶望よりいいものだ)
So let us be loving, hopeful and optimistic.(だから、希望を持って楽観的に愛して生きよう)
And we’ll change the world.(そうしたら私達は世界を変えることができるんだから)

と私は信じたい。
カナダ人の政治家による子供っぽいほどシンプルなこの言葉を心に刻もう、と改めて思う10年目のSeptember 11であった。

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Life Drawing 3 by M

August 31, 2011

I enjoyed short poses compare to longer ones.
It was active type of poses for shorts but for longer such as 5, 10 and 15 mins, she sat and became one solid shape and couldn’t really enjoy drawing.

Well it’s all excuses. Because great artist always produce something interesting from any kind of poses.

So, I have decided to try something different.
colored pencils + wash…

I think I like Ink + wash better than colored pencils.

 

 

 

 

 

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Life Drawing 2 by M

August 28, 2011

毎週アップロードするのもどうかなあ、と思ったのですが、やはり数点のみアップしておきます。

ところで、9月3日(土)から2週間、Doubly Giftedというジャズミュージシャンによるグループエキシビションで絵を展示します。またオープニングの3日(土)は3時半よりジャムセッションもありますので、お暇な方はお立ち寄りください。

Waverley Library
32-48 Denison Street, Bondi Junction

 

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10万年後の安全 by M

August 27, 2011

というドキュメンタリーフィルムを見た。

核廃棄物についての映画だ。
核廃棄物が人体に有害でなくなるまでに10万年かかるという。
その廃棄物を10万年間、人の手の触れない場所に埋めるという目的で現在フィンランドのオンカロという場所に核廃棄物処理施設を建設中。
地下500mのトンネルを掘り、そこに廃棄物を埋め、更にはそこに何もないかのようにトンネル自体をコンクリートで埋め、地面をならし、もとどおりにてしまう。
なぜこのオンカロという場所が処理場に選ばれたかといえば、この土地の地質が1800万年変化していないからだという。
現在約400mぐらいまで掘削されたもようで、2050年までにはプランが完了する予定になっている。

これで一安心、ということは全くない。
なぜなら世界にある25万トンの廃棄物のうち、この処理場に収容できるのはほんのわずか。
他の廃棄物も何らかの形で処理しなければならないだけでなく、廃棄物は現在も増え続けている。
日本のように地震も多く地質が変化する場所への建設はあり得ない。

そして更に考慮しなければならない点は、10万年間掘り起こされない何らかの対策を確実に行う必要があるということ。
そもそもこの映画の争点は「10万年後の安全をどのように確保するか」にあてられている。

10万年後、地球上はどのように変化しているか。

人類は存在するのか。
残された人類のコミュニケーションはいかなるものか。
21世紀に生きる人類と10万年後の人間にはコミュニケーションが可能なのか。

専門家は見解を述べる。
ここに核廃棄物が埋葬されており、大変危険だということが明確にわかるようインフォメーションセンターを設けるべきだ。
言語が違う可能性が高いことを考慮し、直感的にわかる「死」をイメージするようなドクロマークなど、危険信号を示すべきだ。
いや、そんなサインを残す事でかえって好奇心をあおり、掘り起こそうとする人間が出るに違いないからむしろ何も表示するべきではない。

少なくとも現段階で6万年後に氷河期が予測されている。
その氷河期を一部の人類は生き抜く事ができるのか。
生き残りの人類の文明はどのように進化していくのか。

今から10万年前、それはネアンデルタール人の時代。
目の前にいるネアンデルタール人とは何かしらの意志の疎通ができるかもしれない。
しかし、ネアンデルタール人が何らかのメッセージを未来の人間に書き残したとしたら、それを私たちは理解できるのだろうか。

最終的に「10万年後の安全」に対する確実な解決策は見いだせないまま、私たちに大きな疑問符を残し映画は終わる。

10万年後に人類が存在するなら、何かのサインで意志をおおまかに伝える事は可能だと思う。
けれど、それが伝わったところで人間の特性である好奇心を押さえつけることはできないだろう。
エジプトの王家の墓をあばき、変死する人間が後を絶たないのが良い例だ。
危険を伴うとわかっていてもそれを見届けたいというのが人間の性質。
そのトンネルの入り口を発見されないことが理想。
発見されたら犠牲者が出る事は否めないのかと思う。

深く考えさせられる映画だった。

火には水、水には砂、世の中のあらゆるものにはそれを制するものが存在する中、核を制する物質を発見せぬままその威力にのみ魅せられてしまった人間。
核の開発はパンドラの箱を開けるということだったのか。

最近読んだ本にパンドラの箱の例が出て来た。
実はパンドラの箱、最後に箱の底に小さく残ったのは「希望」だったという。

私たちはまだその小さな「希望」に行き着いていないようだ。

 

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Rozelle by M

August 20, 2011

現在弊社はBalmainにあるが、以前はRozelleにあった。
Rozelleは不思議な街だ。
雑多。
素敵なブティックがあるかと思えば、とんでもない古着の店があったりする。

とんでもないながらもある意味ウィンドーのディスプレーが変わるのを心待ちしているという店がこれ。

この組み合わせ、しかも真冬にあり得ないでしょう。

一体誰がきていたのかわからないが、このドレスの存在そのものに感動する。

で、こういうとんでもないものが並ぶから毎回この店の前を通るのが楽しみで仕方ない。

ほらほら、これを見たあなたも次に何がくるのかちょっと期待しているでしょう。

…なんて、バカにしているけれど、実はこのすごいショーウィンドーに並んでいた服を買ったことがあるというのも事実。

 

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Life Drawing by M

August 15, 2011

今日もLife Drawingに行って来た。

楽しかったー!!

 

 

 

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